電脳せどりツール「パーフェクトバイヤー」の使い方

TANTANAです!


さて、前回お話した電脳せどり「パーフェクトバイヤー」について、
概要は理解してもらえたでしょうか?


使っていくうちに、刈り取りせどりについて精通でき、
仕入率100%の超高精度仕入れができるようになるのが特徴です。


今回は、その使い方について説明したいと思います。


パーフェクトバイヤーフィルター


>>パーフェクトバイヤーの公式ページはこちらから



パーフェクトバイヤーは「特化型電脳せどりツール」として、
4種類の刈り取り用のフィルターがついています。

それらのフィルターについて解説しますので、
自分が使ってみた時の使用イメージを膨らませて下さい。


■新品FBA価格と新品最安値との差額

便宜上「FBAギャップ」と呼びます。


例えば、自己発送商品の新品最安値が4000円で、
FBA商品の新品最安値が8000円の商品があれば、

自己発送の安い商品を自分で買い、FBAとして再出品すればどうでしょう?


これはそういうフィルターです。


■新品(中古)自己発送(FBA)の2番安価格と1番安価格との差額

便宜上「相場ギャップ」と呼びます。


例えば、他の出品者が5000円ほどで出品している中で
一人だけ同じ条件なのに2000円で出品している人がいた場合、

自分がその2000円の商品を刈り取って再出品することで
差額で稼ぐことができると思いませんか?


これが「相場ギャップ」です。


■新品カート価格と定価との差額

便宜上「カートギャップ」と呼びます。

カート取得を前提に新品商品を出品したいときに役に立つフィルターです。


ショッピングカート価格というのは、
必ずしも最安値のセラーが取得しているとは限りません。



新品カート価格が2000円の商品があって、
800円で出品している出品者がいれば、

自分がそれを刈り取った後、
新品カート価格に合わせて再出品すればいいのです。


カート価格に合わせるという方法は、
ショッピングカート取得手段として昔から多くの人に提唱されています。


■自己発送(FBA)中古最安値と新品最安値との差額

便宜上「新古ギャップ」と呼びます。

本やCDの場合、新品商品を定価以上の値段で出品したい!と思っても、
再販制度の関係などで新品では定価以上の値付けができない商品があります。


従って、新品価格以上に中古価格が高騰している商品が見つかれば、
新品で刈り取った商品を「中古品」として高値で再販売することで
利益を得ることができます。


そういった場合に役に立つフィルターです。




というわけで、パーフェクトバイヤーのメイン機能である
「FBAギャップ」「相場ギャップ」「カートギャップ」「新古ギャップ」
使用用途についての説明でした。


ここまでを説明すれば、
自分がこれを使って仕入れて利益を得るイメージがついてきませんか?


今なら購入特典として、

パーフェクトバイヤーを使った仕入れ指南ガイド

が付くだけでなく、刈り取りに必須の知識と言われる

ライバルセラーの在庫数取得マニュアル

までついてきます。


月額料金ではなく一度きりの買いきりツールなので、
仕入れの投資として検討してみてはいかがでしょうか。


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